雨の日のお散歩あとに。
愛犬の気になる「生乾き臭」やベタつきを防ぐ、

おうちケアとサロンのやさしい乾かし方☔🐾

ダウンロード

雨の日でも、愛犬の「お散歩に行きたい!」というキラキラした瞳に寄り添い、お外へ連れていってあげる飼い主様。毎日のお仕事や家事、育児でお忙しい中、本当に本当にお疲れ様です😊🐾
でも、濡れて帰ってきたおうちの中で、 「ドライヤーを嫌がるから、タオルでサッと拭くだけで大丈夫かな?」 「なんだか愛犬から、ツンと生乾きのようなニオイがする気がする……😢」 と、ご自分のケア方法にハラハラと悩んでしまうことはありませんか?
結論からお伝えすると、少し雨に濡れたからといって、毎回大変なおうちシャンプーをがんばる必要はまったくありませんよ。
大切なのは、濡れたままの湿った状態を長く残さず、足先やお腹、皮膚がこすれやすい「わき」などの水分を優しく取り除いてあげることです。 この記事では、雨に濡れたワンちゃんの被毛がにおいやすい可愛い仕組み(理由)から、おうちで愛犬と格闘せずにできるやさしい速乾ケアのコツ、そして「大変なときは無理せずプロを頼ってね」という優しいバトンタッチの使い分けまでを、分かりやすくお届けします。

雨の日のあとでも、愛犬とサラサラな体で心地よくハグできる、幸せな毎日のヒントを見つけてみてくださいね🌱✨

目次


1 雨で濡れて帰ってきた愛犬、そのままだとお肌がハラハラしてしまうのはなぜ?

 1-1 「少し濡れただけ」なら慌てなくて大丈夫。まずはがんばって歩いた愛犬を褒めてあげましょう😊

 1-2 気をつけたいのは、皮膚が苦手な「ジメジメした生乾きの状態」が長く続くこと


2 雨の日、ワンちゃんから「生乾きのようなニオイ」がするのはどうして?

 2-1 汚れのせいじゃない?被毛が湿気を含むとニオイが出やすくなる可愛い仕組み

 2-2 きれいに乾いたあとでも、ニオイやベタつきが気になるときはお肌をそっと見守って


3 嫌がらせずにおうちでスッキリ!お散歩あとの「やさしい速乾ケア」

 3-1 ゴシゴシこすらず「ポンポン吸い取る」。おうちケアが劇的に楽になるタオルドライ

 3-2 熱さではなく「優しい風」を届ける。愛犬をドライヤー嫌いにさせないあて方のコツ


4 大格闘しやすい場所こそ優しく。水分が残りやすい「4つの盲点」

 4-1 「足先・お腹・わき・内股」は、おうちケアで生乾きになりやすい最難関エリア

 4-2 お耳の裏や、被毛の根元に「そっと風を通す」ことの大切さ


5 「毎回、完璧に乾かさなきゃ!」とおうちでがんばりすぎないでくださいね😊

 5-1 その日の天気や、ワンちゃん一頭一頭の毛質に合わせて「できる範囲」で大丈夫🐾

 5-2 「おうちで2人がかりで乾かすのはもうヘトヘト…」そんな大変な時はいつでもプロを頼って

1 雨で濡れて帰ってきた愛犬、そのままだとお肌がハラハラしてしまうのはなぜ?

ダウンロード (7)

1-1 「少し濡れただけ」なら慌てなくて大丈夫。まずはがんばって歩いた愛犬を褒めてあげましょう😊

雨の日にお散歩をして愛犬の足やお腹が濡れると、 「皮膚病になっちゃわないかな……」 「すぐに全身シャンプーをしてあげたほうがいいのかな?」 とハラハラ心配になる飼い主様も多いのではないでしょうか。


でも、雨に少し濡れたからといって、すぐに皮膚のトラブルが起こるわけではありません。 ですから、どうぞ慌てなくて大丈夫ですよ😊。


お散歩から帰ったら、まずは愛犬がどのくらい濡れているかを優しく確認してあげましょう。 足先が少し濡れた程度であれば、清潔な乾いたタオルで優しく水分を吸い取るだけで、十分にすっきり対応できることも多いのです。


もし泥汚れがついてしまっている場合は、汚れたその部分だけをぬるま湯で優しく流し、そこだけを乾かしてあげる方法もあります。


「雨の日に濡れた=毎回、全身をおうちでシャンプーしなきゃ!」 と自分にプレッシャーをかけなくても大丈夫です。まずは、雨の中を一生懸命がんばって歩いてくれた愛犬を、たくさん優しく褒めてあげてくださいね🐾

ダウンロード (8)

 1-2 気をつけたいのは、皮膚が苦手な「ジメジメした生乾きの状態」が長く続くこと

おうちケアで少しだけ気をつけたいのは、 皮膚や被毛の内側に水分が残ったまま、ジメジメと「湿った状態」が長く続いてしまうことです。


実はワンちゃんの皮膚には、健康で清潔な状態であっても、目には見えないさまざまな細菌や酵母(菌)が、お肌を守るバリアとして普段から優しく一緒に暮らしています。
専門的な獣医学の資料でも、 わきの下、足の先、お顔のシワといった「体温がこもりやすく、湿りやすいデリケートな場所」は、ほかの部位に比べてこうした菌たちが集まりやすいことが知られています。


お肌の表面が本来のサラサラとした乾いた状態から、ジメジメと湿った環境に長く変わってしまうことも、菌たちが一時的に増えすぎてしまうきっかけのひとつです。


だからこそ大切なのは、必要以上にハラハラと心配しすぎることではありません。 お散歩から帰っておうちでホッと一息ついたあとに、 「濡れた場所に、水分が残ったままになっていないかな?」 と、シワの奥やデリケートな場所をそっと優しく確認してあげることです😊

2 雨の日、ワンちゃんから「生乾きのようなニオイ」がするのはどうして?

ダウンロード (7)

2-1 汚れのせいじゃない?被毛が湿気を含むとニオイが出やすくなる可愛い仕組み

「雨の日のお散歩あとにだけ、いつもより愛犬からツンと強いニオイがする……」 これは、決して珍しいことでも、飼い主様のお手入れ不足が原因でもありませんよ🌱


ワンちゃんの皮膚や被毛には、普段から「常在菌」や、マラセチアと呼ばれる「酵母菌(カビの仲間)」が、お肌の健康を保つために存在しています。 マラセチアもお肌にいて当然の微生物ですので、いること自体は病気でもなんでもありません。


しかし、雨の日の高い湿気や濡れた水分が被毛に加わると、被毛に溜まっていた皮脂がふやけたり、菌たちが一時的に活発になったりして、独特のツンとしたニオイが立ち上りやすくなるのです。


そのため、雨の日に生乾きのようなニオイがしたからといって、すぐに「菌が恐ろしく繁殖している!」「皮膚病になっちゃった!」と焦る必要はありません。 まずは優しくおうちで乾かしてみて、ニオイがふっと落ち着くかどうかを見てみましょう。


雨の日のニオイ対策で一番大切なのは、香りの強い消臭スプレーなどで上からニオイを隠すことではなく、被毛やお肌に残った水分(ジメジメ)を優しく取り除いてあげることなのです🫧

ダウンロード (8)

 2-2 きれいに乾いたあとでも、ニオイやベタつきが気になるときはお肌をそっと見守って

一方で、おうちで丁寧に乾かしたあとも、何日も強いニオイがずっと続いている場合は、少し違う角度からお肌を見てあげる必要があります。


特に、以下のようなサインが一緒に見られることはありませんか?
・シワの奥やお腹がはっきりと赤い
・お肌や被毛を触ると、ベタベタした脂っぽさがある
・フケやかさぶたのようなものが増えてきた
・しきりに体をかゆそうに引っかいている
・手足の先を、何度も何度も熱心に舐めている
・部分的に毛が薄くなって抜けている


お肌の健康バランスが崩れてしまう皮膚炎(細菌感染や、マラセチアの増えすぎなど)が起きている場合、ニオイだけでなく、こうした赤みや痒み、かさぶたといったSOSのサインがお肌に現れることがあります。


ニオイだけで「病気だ」と自己判断して焦る必要はありませんが、愛犬の「行動」や「お肌の見た目」にもそっと寄り添ってあげることが大切です。
もし、乾かしたあとも気になる変化がずっと続くようでしたら、無理におうちで何とかしようとせず、優しい獣医師の先生へ相談してみるのが一番の安心に繋がります🏥🐾

3 嫌がらせずにおうちでスッキリ!お散歩あとの「やさしい速乾ケア」

ダウンロード (7)

3-1 ゴシゴシこすらず「ポンポン吸い取る」。おうちケアが劇的に楽になるタオルドライ

お散歩から帰ってきたあと、濡れた愛犬を前にしていきなりドライヤーを長時間あてる必要はありません。 まずは乾いた清潔なタオルを使って、できる限りの水分を優しく取ってあげましょう。


このときの最大のポイントは、 「タオルでゴシゴシこすらない」こと。そして「タオルにお水を優しく吸い込ませる」イメージを持つことです。


足先、お腹の下、胸まわりなど、濡れやすい場所をタオルでふんわりと包み込むようにして、手のひらでポンポンと優しく押さえて水分を取ってみてください。


特に、トイプードルちゃんなどのふわふわした被毛や、長毛のワンちゃんの場合、濡れた状態でゴシゴシと強くこすり合わせてしまうと、摩擦で被毛同士が絡まり、カチカチの「もつれ(毛玉)」を作る悲しい原因になってしまいます。


タオルが水分を吸ってじっとり重たくなったら、ぜひ贅沢に、新しい乾いたタオルに交換してあげてくださいね。 最初のこの「ポンポン吸い取り(タオルドライ)」を丁寧にしてあげるだけで、そのあとの大変なドライヤーの時間をぐっと短く、劇的に楽にすることができますよ😊🫧

ダウンロード (8)

 3-2 熱さではなく「優しい風」を届ける。愛犬をドライヤー嫌いにさせないあて方のコツ

タオルで水分を取ったあと、まだ地肌の近くが湿っている場合は、おうちのドライヤーを使います。


ただし、「早く乾かしてあげたいから」と、高温の熱い風を近くから勢いよくあてるのは避けてあげましょう。

ワンちゃんの皮膚はとってもデリケートで、さらに毛で覆われているため、人間が思っている以上に熱さを感じやすいのです。


ドライヤーを使うときは、愛犬の体からしっかりと距離(30cm以上が目安です)を取り、一か所だけに熱が集中しないよう、ドライヤーを持つ手を常にやさしく左右に動かしながらあててあげます。 「熱で乾かす」というよりも、「ぬるめの優しい風を通して、シワや被毛の隙間の水分を優しく吹き飛ばす」イメージを持つと、とっても上手に乾かすことができますよ。


もし、愛犬がドライヤーの音や風をどうしても怖がって大暴れしてしまう場合は、無理やり押さえつけて一気に乾かそうとしなくても大丈夫です😊
嫌がるワンちゃんをおうちで無理に押さえつけてしまうと、「ドライヤー=怖いもの」という嫌な記憶になってしまいます。 「今日はお散歩のあとに、タオルでポンポンとしっかり拭けたから100点満点!」と割り切って、おうちケアを優しく引き算してあげることも、愛犬の心の安心を守るための立派なスキンケアなのです🐾

4 大格闘しやすい場所こそ優しく。水分が残りやすい「4つの盲点」

ダウンロード (7)

4-1 「足先・お腹・わき・内股」は、おうちケアで生乾きになりやすい最難関エリア

背中をそっと触ってフワフワに乾いていると、 「よし、これでもう大丈夫😊」とホッとしてしまいがちですよね。
でも、雨の日のお散歩あとに特に確認してあげたいのは、 実はワンちゃんの「お腹側(体の下半分)」なのです。


特に、以下の4つの場所をそっと覗いてみてください。
1. 足先と指の間(地面の水たまりに一番近くて汚れやすい場所です)
2. わきの下(皮膚同士がこすれやすく、熱がこもりやすい場所です)
3. お腹(泥水が跳ね返って濡れやすい場所です)
4. 内股(皮膚が重なりやすく、風が通りにくいデリケートな場所です)


わきの下や足の指の間など、皮膚と皮膚が重なる場所は、 ワンちゃんの高い体温で温められやすく、もともと湿気がこもりやすい環境です。 専門的な資料でも、こうした湿りやすい場所は他の部位に比べて、 お肌を守ってくれている菌たちが一時的に活発になりやすいことが知られています。


だからといって、神経質になって「おうちで一滴の水分も残さず完璧に乾かしきらなきゃ!」 と焦る必要はまったくありませんよ😊。


まずはタオルで優しく包み込むように触ってみて、 「まだここがしっとりしているな」と感じるところを中心に、 新しい乾いたタオルで優しくポンポンと水分を吸い取ってあげる。 それくらいの優しい気持ちから、気楽に始めてみてくださいね🐾

ダウンロード (8)

 4-2 お耳の裏や、被毛の根元に「そっと風を通す」ことの大切さ

毛量が多いワンちゃんや、ダブルコート(二重の毛並み)のワンちゃんの場合、 毛の表面を手で撫でて乾いているように見えても、 実は皮膚に近い「被毛の根元」に、ジメジメした湿気がこっそり残っていることがあります。


乾かすときは、毛先だけを見るのではなく、 指先で毛を優しくかき分けながら、皮膚に近い根元の部分に、 ドライヤーのぬるい微風をそっと通してあげるようなイメージで行うと、とっても上手に風が通ります。


また、たれ耳のワンちゃんや、お耳の中に毛がたくさん生えている種類の子は、 お耳の中に水分が残ることで、外耳炎(お耳の赤みや痒み)を起こしやすくなることがあります。


ただし、お散歩の後に毎回「お耳の奥まで綿棒でゴシゴシお掃除しなきゃ!」 とがんばる必要はまったくありません。お耳の奥をこする刺激は、かえってお肌を傷つけてしまいます。


お耳の外側の被毛が濡れていたらタオルで優しく吸い取り、 お耳の中の奥深くには触らずに、そっとしておいてあげるのが一番安全です😊。


もし、「お耳からツンと強いニオイがする」「お耳の穴が赤くなっている」「頭を頻繁にブルブルと振っている」 などの普段と違うSOSサインに気づいたときは、おうちでお掃除して治そうとせず、 すぐに優しいお医者さん(動物病院)に相談してあげてくださいね🏥🐾

5 「毎回、完璧に乾かさなきゃ!」とおうちでがんばりすぎないでくださいね😊

ダウンロード (7)

5-1 その日の天気や、ワンちゃん一頭一頭の毛質に合わせて「できる範囲」で大丈夫🐾

雨の日のお散歩あとの「お手入れの正解」は、すべてのワンちゃんで同じではありません。 短毛で足先しか濡れていないワンちゃんなら、本当にお玄関でタオルでさっと拭くだけで100点満点です。


一方で、
・トイプードルなどの、巻き毛で密度の高いワンちゃん
・被毛が長くて毛量が多いワンちゃん
・お肌にしわがあるワンちゃん
・お耳が下に垂れているワンちゃん
・アレルギーなどで皮膚トラブルを繰り返しがちなワンちゃん
などは、シワの奥や毛の根元に水分がこもりやすいため、 少しだけ丁寧にお肌の様子を見てあげた方が、快適に過ごせる場合があります。


けれど、 「何分以内に完全にドライヤーで乾かしきらないと皮膚病になっちゃう!」 と、時計を見ながらプレッシャーを感じる必要はまったくありませんよ😊。


その日の愛犬の濡れ具合や、その子の毛質に合わせて、 「今日はお腹のあたりだけ、優しく乾かしてあげようかな」 という風に、その時々で無理のないケアを選んであげることが、何よりも大切です。

ダウンロード (8)

 5-2 「おうちで2人がかりで乾かすのはもうヘトヘト…」そんな大変な時はいつでもプロを頼って

雨の日が続くと、

「毎回、中までちゃんと乾いているのか確認するのが不安……😢」

「そもそも足を触られるのが苦手で、お顔周りも嫌がって大暴れしちゃうから、毎回おうちで2人がかりで押さえるだけでもうヘトヘト……」

ということもありますよね。


おうちでの暮らしを優しく守るための毎日のお手入れを、 飼い主様だけで、毎回完璧にこなすなんて本当に大変で難しいことです [Doc]。 ですから、どうぞがんばりすぎないでくださいね😊


さいたま市見沼区の犬のシャンプー専門店PawMee(パウミー)では、 ただシャンプーをして綺麗にするだけでなく、 愛犬と飼い主様が、無理なく心地よい清潔習慣を一緒に作っていけることを何よりも大切にしています。


「おうちで乾かすのがどうしても大変なときは、大変な部分だけをプロの手へまるごと頼って、おうちでは思いっきりハグして愛してあげるだけにする」
そんな、おうちとサロンの「やさしい役割分担」があっても、いいと思いませんか?😊✨


「雨の日のシャンプーのついでに、お腹やわきの下に乾かし残しがないか、お肌に赤みなどの異常が出ていないか、プロの目で一度チェックしてほしいな🫧」
そんな風に、普段のシャンプーコースに合わせてお気軽にお申し付けくださいね。
おうちでできる日はおうちで、大変なところはいつでもパウミーを頼る。 そんながんばりすぎない優しい付き合い方が、 大切な愛犬との、これからのサラサラでフワフワな幸せな毎日を、ずっと優しく守ってくれますよ🐾

あ、そうそう🐾


「おうちで足先や顔周りを触ろうとすると、どうしても嫌がって引っ込めちゃう……」
「シャンプーしてもらうついでに、シワの奥やお腹に乾かし残しがないか、お肌の赤みなどの異常が出ていないか、一度プロの目でしっかりチェックしてほしいな😊」


そんな、おうちでの「体を優しく触られることに慣れてもらうステップ」のアドバイスや、普段のシャンプーに合わせたお肌の確認など、ちょっとしたご不安がございましたら、いつでも公式LINEから私にお気軽に話しかけてくださいね。
おうちでの幸せなハグの時間を優しく守るためのサポートを、パウミーはいつでも温かく準備してお待ちしております🫧

【参考情報】

この記事は、ワンちゃんの皮膚と被毛の健康を守るため、犬の皮膚疾患、マラセチア、外耳炎に関する獣医学的な専門資料や診療ガイドラインなどを確認したうえで、専門的な視点から作成しています。
・記事内でご紹介しているお手入れ方法は、健康なお肌を優しく守るための「日常のケア」についての一般的な情報です。ワンちゃん一頭一頭、毛質や年齢、皮膚の状態、持病などは異なりますので、その子に合わせた無理のない頻度で行ってあげてくださいね🌱。
・すでにお肌に強い赤みや痒み、痛み、脱毛、あるいは耳の穴の異常、ただれや出血などの変化が見られる場合は、おうちで無理に治そうとしたり、自己判断でお薬や洗浄剤を使ったりせず、大切なワンちゃんの安全のために、まずは動物病院の先生へご相談いただくようお願いいたします🏥✨。

Access


PawMee

住所

〒337-0015

埼玉県さいたま市見沼区蓮沼296-1 R&A店舗1階

Google MAPで確認
電話番号

048-795-9743

048-795-9743

営業時間

9:00~19:00

定休日

木 + 不定休

代表者名 岡村 幸樹

【🚗 専用駐車場をご利用のお客様へ】

専用駐車場(1台分・砂利駐車場・一番道路側スペース)は、店舗の向かい側にございます。 店舗へ向かう際、交通量の多い県道を渡っていただく必要がございます。大切なワンちゃんの安全のため、必ずリードを短くお持ちいただくか、抱っこやキャリーバッグ等をご利用ください。 ご不便をおかけして申し訳ありませんが、どうぞお気をつけてお越しくださいませ。


Contact

お問い合わせ

Related

関連記事